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【Windows11】Windowsの機能の有効化または無効化

投稿日:2021/10/30 更新日:

 
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Windows11ではオプション機能としてさまざまなツールを追加でインストールすることができます。
Hyper-Vやインターネットインフォメーションサービス(IIS)、Telnetクライアントなど他にも有効化できる機能はさまざまあります。

ここではそれらの機能を有効化または無効化する手順を紹介します。

【Windowsの機能一覧】
.NET Framework 3.5(.NET2.0および3.0を含む)
.NET Framework 4.8 Advanced Services
Active Directory ライトウェイト ディレクトリ サービス
Hyper-V
Linux用Windowsサブシステム
Microsoft Defender Applecation Cuard
Microsoft PDF 印刷
Microsoft XPS ドキュメントライター
Microsoft メッセージキュー(MSMQ)サーバー
MultiPoint Connector
Remote Differential Compression API サポート
SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート
Windows PowerShell 2.0
Windows TIFF Ifilter
Windows サイドボックス
Windows ハイパーバイザー プラットフォーム
Windows プロジェクション ファイル システム
Windows プロセス アクティブ化サービス
インターネット インフォメーション サービス
インターネット インフォメーション サービスのホスト可能なWebコア
コンテナー
データー センター ブリッジング
デバイスのロックダウン
メディア機能
レガシ コンポーネント
ワーク フォルダー クライアント
印刷とドキュメントサービス
仮想マシン プラットフォーム
簡易 TCP/IPサービス(echo、daytimeなど)
保護されたホスト

 


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「Windowsの機能」を開く

1.「スタート」ボタン >「設定」の順番にクリックします。

 

2.「設定」画面が開くので「アプリ」>「オプション機能」をクリックします。

 

3.「Windowsのその他の機能」をクリックます。

 

「Windowsの機能」が起動します。

 

機能を有効化または無効化する

1.「Windowsの機能」が起動したら有効化したい機能のチェックボックスにチェックを入れ「OK」をクリックします。
また無効化する場合はチェックを外し「OK」をクリックします。

 

変更の適用が開始されます。

 

2.「必要な変更が完了しました。」と表示されたら「閉じる」をクリックします。
機能によっては「今すぐ再起動(N)」のボタンが表示され再起動が必要な場合もあります。

 

以上で操作完了です。

Windows11のその他の設定はこちらから
Windows11 設定と使い方


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